スマートフォン版IR情報メニューを表示

IR情報

  1. HOME
  2. IR情報
  3. 用語集
このページを印刷する
閉じる
印刷する

FAQ

当社IRで使用されている独自の用語や包装機械業界用語などの解説をします。

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行 A〜Z

あ行

印字機(いんじき)
賞味期限等を印字する機械。
大型案件(おおがたあんけん)
1件あたりの売上高が1億円以上の案件。

か行

ガス充填自動包装機(がすじゅうてんじどうほうそうき)
あらかじめ成形された袋を自動供給(給袋装置)して、対象物を袋に充填するとともに、対象物の風味を保持するために不活性ガスで袋の中の酸素を置換して、袋口を密封する機械。
給袋自動包装機(きゅうたいじどうほうそうき)
あらかじめ成形された袋を自動供給(給袋装置)して、対象物を袋に充填し、袋口を密封する機械。
給袋装置(きゅうたいそうち)
空袋を一枚ずつ包装機へ自動で供給する装置。
ケーサー(けーさー)
段ボールケース等に対象物を詰め込み、自動で封かんする機械。
計数機(けいすうき)
一定の量を包装するために個数を数える機械。
計量機(けいりょうき)
一定の量を包装するために重さを量る機械。
検査機(けんさき)
製品を検査し、異物の混入・不良等を防ぐ機械。

さ行

充填機(じゅうてんき)
一定の量をびん・かん・袋等の容器に入れる機械。
スタンドパウチ(すたんどぱうち)
単独で自立できる形態の袋。
製袋自動包装機(せいたいじどうほうそうき)
ロール状の包材フィルムを袋の形に成形しながら、対象物を袋に充填し、密封する機械。

た行

チャック付スタンドパウチ(ちゃっくつきすたんどぱうち)
単独で自立できる形態で、開封後も袋口を閉じることが可能な袋。
チャック付袋(ちゃっくつきふくろ)
開封後も袋口を閉じることが可能な袋。
中小型案件(ちゅうこがたあんけん)
1件あたりの売上高が1億円未満の案件。
トータルシステム(とーたるしすてむ)
当社包装機だけでなく、各包装プロセスに必要な機械等を組み合わせ、総合的にライン化すること。
トータルプランナー(とーたるぷらんなー)
各包装プロセスの合理化・効率化のための機種選定からシステム化まで、総合的に企画提案する企業。
ドライ分野(どらいぶんや)
食品・化学品・医療用品等の商品の中で、粉末・顆粒・固形物等の乾いたものの分野。

な行

日本包装機械工業会(にほんほうそうきかいこうぎょうかい)
当社が加盟する業界団体であり、249社が加盟。包装機械や周辺装置に関する調査研究などを行う。

は行

搬送コンベア(はんそうこんべあ)
対象物を帯状のベルト等の上にのせて運ぶ装置。
ピロー式包装機(ぴろーしきほうそうき)
枕のような形で裏に背ばりがある袋(ピロ-式)に成形しながら対象物を充填し、密封する機械。袋詰用包装機としては、汎用的な方式である。
包材(ほうざい)
対象物の保護等のための、包装に用いる材料。
包装関連機器(ほうそうかんれんきき)
包装機に付帯して取り付ける検査機や印字機などの機器。当社の品目では、当社包装機をシステム化するための周辺機器及び当社包装機と連動しないシステムも含む。
包装機械(ほうそうきかい)
流通効率や商品保護等の目的のために、対象物を自動で包む機械。びん詰機械、かん詰機械、袋詰機械、箱詰機械などがある。
包装システム(ほうそうしすてむ)
各包装プロセス(搬送、計量・充填、包装、検査、集積・梱包)に必要な機械・機器などを組み合わせて生産ライン化したもの。

ま行

メカニカル機構(めかにかるきこう)
1つの動力源からの主動作をカムやリンク機構で、包装機の様々な部分へ連動させる仕組み。

ら行

ロータリー式包装技術(ろーたりーしきほうそうぎじゅつ)
袋取りから充填、シール、排出までの6〜10の包装工程を、円周上で実施する技術。

このページのトップへ